ローション

やはり、気持ちのいいセックス、気持ちのいい一人エッチをするにはローションが欠かせませんよね。特に、きつめのオナホールを最初に使うときはローションを使わないと痛いですからね。でも、不思議ですよね、ローションを付けるだけで劇的に気持ちよさは違っていきますしね。本当にびっくりします。

正直テクニックよりも、ローションの方が大事なのではないかと私は勝手に思っています。テクニックがどんなに優れていても、女性からすれば痛いって感じるかもしれませんしね。

セックスの時に大事なのは思いやりでもあります。思いやりの気持ちもまたエッチの時のローション的役割をしてくれますしね。でも、なかなか難しいですよね。ついつい自分の事ばかり考えちゃいますし。

オナホの購入の仕方

アダルトショップに出向くと、ついついオナホが欲しくなってしまいます。でも、オナホって実はネットショップの方が安いパターンが多いんですよね。なので、出来たらアダルトショップで品定めをして、ネットのショップで購入するパターンがいいかもしれませんね。

ただ、アダルトショップの店舗での購入は、その場で欲しいものが手に入るメリットはあります。でも、値段を見比べていただければ分かるかと思いますが、全然違います。店舗で4000円のオナホもネットショップではほぼ半額で買えてしまうパターンもあるくらいです。少しでも安く購入したい人は、色んなところで価格調査をするといいかもしれませんね。どうせ同じオナホを購入するのであれば安いほうがいいですからね。

食欲VS性欲

食欲と性欲ってどっちが強いのだろうかと本気で考えることがあります。まあ、普通に考えたら食欲の方が強いはずです。空腹を満たしつつ、性欲を満たす方が普通かもしれません。しかし、男性は風俗店に2万円を払いながらも、その後の食事は200円台のかけそばを食べていたりします。これを考えると人によっては性欲の方が強いんじゃないかなって感じます。

ちょっといいオナホが欲しいからと昼食代をケチる。正直私もやったことがあります。風俗に行きたいからと食事を一食抜いたこともあります。こういう人生もありかなあって思いましてね。

景気が上向きとは言われていますが、増税だとか、電気代値上げだとか、殆どの人は給料アップせずに、出費だけが増えているんです。こんな時だからこそ、エロにはお金をかけたいですね。オナホもたくさん欲しいし、風俗にもたくさん行きたいです。

オナホールにお金をけちっちゃダメ!

先日の事です。ちょっと新しいオナホールが欲しかったので、近所のアダルトショップへ行きました。品ぞろえは豊富でしたが、定価販売だったので、ネットで購入した方がいいかなと考えました。しかし、今すぐに新しいオナホが欲しいって考えもありましたので、安いオナホを中心に物色していました。オナホ愛好家としてコスパの良さそうなオナホを探しました。

すると、ワゴンに何と300円のオナホを発見しました。私が見る限り、2000円くらいの価値がありそうなオナホでした。箱が無くて、ビニールにむき出しの状態に入っているだけってことで安売りをしていたのです。喜んで購入しましたが、全然気持ちよくなかったです。正直300円の価値もありませんでした。オナホール購入の際にお金はケチっちゃダメですね。300円くらいのオナホが全てダメとは言いませんが。。

性癖ってたくさんありますよね

インターネットの掲示板の2chを覗いてみてください。特にアダルトの内容の方です。実にたくさんの性癖があることが分かります。マイノリティな性癖を持っている人でも気軽に同志と会話することが出来てしまうんです。凄い世の中ですね。

もし、自分に合ったスレッドが無ければ自分で新しくスレを立ててしまえばいいんですからね。

で、2chって結構手厳しいですよね。なので、何かを購入するときに口コミなどを参考にするのも良いですよね。2chに嫌悪感を抱いている方も多いようですが、使い方によっては結構有効活用できますね。私は欲しいオナホがある時、2chでの評判を気にしますね。逆にここで悪いコメントが無ければ大丈夫かなって思えますので。

極上生腰と本物の女性どっちを選ぶ?

話題になっている極上生腰という名の大型オナホール。貴方なら本物の女性とこの極上生腰どちらを選びますか?

正直私であれば悩んでしまいます。極上生腰であれば少々強引で自分本位の挿入が可能ですが、女性はまず、買い物に付き合ってたくさんバッグなどを買ってあげて、わがままたくさん聞いて、口説いて、必死にお願いをしてホテルへ引っ張り込む・・・。手間が掛かり過ぎなんです。その点極上生腰はベッドインまでが楽ですからね。

仮に手っ取り早く風俗店に行こうとしても値段が高すぎますし、何より禁止プレーとかが多すぎてウザイ!!っていうのが本音かと思います。

正直オナホの世界は本物の女性と対等にやりあえるくらい高度な造りになっています。本物の女性を選ばずに極上生腰を選ぶ方が増えているんですよ!